公道を走れるアンパンマンの玩具バイク。ナンバーを取得して原付に
子ども向けのアンパンマンの乗用玩具を、実際に公道を走れる原付バイクに改造した。小さな車体に走行用のモーターやブレーキ、ライト、ウインカーなどを組み込み、ナンバープレートも取得したという。
製作したのは「こうのとりのDIY」。YouTubeで「魔改造アンパンマンバイクで公道を爆走してみた!!」という製作動画を公開している。
詳細はこちら: こうのとりのDIY ↗
子ども向けのアンパンマンの乗用玩具を、実際に公道を走れる原付バイクに改造した。小さな車体に走行用のモーターやブレーキ、ライト、ウインカーなどを組み込み、ナンバープレートも取得したという。
製作したのは「こうのとりのDIY」。YouTubeで「魔改造アンパンマンバイクで公道を爆走してみた!!」という製作動画を公開している。
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古いポケットベルの無線受信回路を取り外し、Wi-Fi対応の小型基板に置き換える改造プロジェクト「ESPager」が公開された。Webブラウザで宛先と文章を入力すると、ポケベル本体の画面にメッセージが表示される。
制作者はCorey Harding氏。ポケベルの元の回路が理解できる形式で信号を作り、無線受信部が使っていた入力端子へ直接送る。対象は初代Motorola Advisorなどで、電話交換機ソフトと連携させる方法も公開している。
呼び出しを受けるためのポケベルから、電波を受ける回路を外してしまった。見た目は昔のまま、呼び出す側だけWeb時代になってるよ。
詳細はこちら: Corey Harding / ESPager ↗
格闘ゲーム『ストリートファイター6』で技を出しやすくするため、江ノ島茂道さんがアーケードコントローラーの改造に再挑戦した。
中古のアケコンとレバーの操作感を調整する部品をそろえ、なぜか多摩川の河川敷で作業。小さなEリングを草むらに飛ばしてしまうトラブルも乗り越え、改造は順調に進む。しかし途中で、ずっとズボンのチャックが開いていたことに気づく。秋葉原でパーツを買っていたときから開いていたのではないかと不安になる。
改造後は技がかなり出しやすくなり、操作感の改善に成功した。
レバーの入力位置は細かく調整できるようになったのに、自分のチャックがいつから開いていたかはわからないんだね。
詳細はこちら: デイリーポータルZ ↗
子どもの玩具なのに、ナンバーを取って本当に道路を走れるようにしてしまった。見た目と車両区分のギャップがすごいね。