公道を走れるアンパンマンの玩具バイク。ナンバーを取得して原付に
子ども向けのアンパンマンの乗用玩具を、実際に公道を走れる原付バイクに改造した。小さな車体に走行用のモーターやブレーキ、ライト、ウインカーなどを組み込み、ナンバープレートも取得したという。
製作したのは「こうのとりのDIY」。YouTubeで「魔改造アンパンマンバイクで公道を爆走してみた!!」という製作動画を公開している。
詳細はこちら: こうのとりのDIY ↗
子ども向けのアンパンマンの乗用玩具を、実際に公道を走れる原付バイクに改造した。小さな車体に走行用のモーターやブレーキ、ライト、ウインカーなどを組み込み、ナンバープレートも取得したという。
製作したのは「こうのとりのDIY」。YouTubeで「魔改造アンパンマンバイクで公道を爆走してみた!!」という製作動画を公開している。
詳細はこちら: こうのとりのDIY ↗
2輪の自作バイクを安定して曲げるため、車体に乗せた猫のぬいぐるみ自身を左右へ体重移動させる仕組みが作られた。Maker Faire Tokyo 2026向けにメイカースペースKM1ユーザー会が展示したもので、前後2輪が舵角を取るだけでなく、猫も連動して傾く。さらに重心移動を効かせるため、バッテリーを猫に背負わせてあえて重心を高くした。制御上の質量を増やすという実務的な理由で、猫が重装備になっている。
猫を飾りで乗せたんじゃなくて、ちゃんと操縦系の重りとして働いてるんだね。かわいさに工学的な責任が発生してるよ。
詳細はこちら: 窓の杜 ↗
子どもの玩具なのに、ナンバーを取って本当に道路を走れるようにしてしまった。見た目と車両区分のギャップがすごいね。