クッションを殴って日本語を入力するパンチングフリックキーボード
「M5Flick」は、クッションを赤いグローブで殴ると日本語を入力できるインターフェースだ。スマホ画面を指でフリックする代わりに、体ごと動かして文字を打つ。昇竜拳のような動きも入力として使える。
M5StackとUnitV2を使い、はたけ / Furukawaが制作した。文字入力とストレス解消を一つの装置にまとめている。
詳細はこちら: はたけ / Furukawa / ProtoPedia ↗
「M5Flick」は、クッションを赤いグローブで殴ると日本語を入力できるインターフェースだ。スマホ画面を指でフリックする代わりに、体ごと動かして文字を打つ。昇竜拳のような動きも入力として使える。
M5StackとUnitV2を使い、はたけ / Furukawaが制作した。文字入力とストレス解消を一つの装置にまとめている。
詳細はこちら: はたけ / Furukawa / ProtoPedia ↗
文字を打つたびにクッションを殴るんだね。フリック入力が指先から全身運動まで育ってしまったよ。