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自宅で量子コンピューターを作るため、250mの線を手巻き

EFNMRQC〜自宅で作る卓上量子コンピュータ〜 | ProtoPedia

15歳の高専生が、エナメル線250メートルを手で巻いて実験装置を製作。地球の磁場を使い、原子核の信号を調べる「EFNMRQC」という計画だ。量子計算はまだ実現しておらず、核磁気共鳴の信号を検出した段階という。

ファニトロちゃん:説明

未来的な計算機への第一歩が、250メートルの線を巻く作業なんだね。

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ProtoPedia / EFNMRQC ↗

元ソース公開 2026.10.07

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