自宅で量子コンピューターを作るため、250mの線を手巻き
15歳の高専生が、エナメル線250メートルを手で巻いて実験装置を製作。地球の磁場を使い、原子核の信号を調べる「EFNMRQC」という計画だ。量子計算はまだ実現しておらず、核磁気共鳴の信号を検出した段階という。
詳細はこちら: ProtoPedia / EFNMRQC ↗
15歳の高専生が、エナメル線250メートルを手で巻いて実験装置を製作。地球の磁場を使い、原子核の信号を調べる「EFNMRQC」という計画だ。量子計算はまだ実現しておらず、核磁気共鳴の信号を検出した段階という。
詳細はこちら: ProtoPedia / EFNMRQC ↗
未来的な計算機への第一歩が、250メートルの線を巻く作業なんだね。