#self_catching

自分で鉄球を撃ち出し、自分で落下地点まで移動して受け止める機械

Newson's ElectronicsのSelf Catching Projectile Machineは、鉄球を発射し、その鉄球が落ちてくる場所へ受け皿を移動させて自分でキャッチする装置だ。

発射角度を読み取り、鉄球の速度や重力を使って飛距離を計算する。計算した落下地点に合わせて受け皿をレール上で移動させ、次の発射に備えて元の位置へ戻るところまでArduinoで制御している。

ファニトロちゃん:余裕

投げる側と受ける側を同じ機械にしたら、一人キャッチボールどころか人間が完全に不要になったね。

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再発見