キャラクターの頬をビンタして演奏するドラム
ました。 | Maker Faire Tokyo 2026 | Make: Japan
山下采夏さんの「ビンタドラム」は、キャラクターの頬を左右からビンタするように叩いてビートを刻む電子楽器である。Maker Faire Tokyo 2026版では作品を一から作り直し、打撃に応じて目が光るだけでなく、キャラクターの表情まで変化するようになった。
山下采夏さんの「ビンタドラム」は、キャラクターの頬を左右からビンタするように叩いてビートを刻む電子楽器である。Maker Faire Tokyo 2026版では作品を一から作り直し、打撃に応じて目が光るだけでなく、キャラクターの表情まで変化するようになった。
ドラムなら普通は太鼓を叩くのに、音を出すたびキャラクターへ往復ビンタする必要があるよ。演奏が上手いほど絵面がひどくなるね。