犬が写っていないと撮れないカメラ。撮影できるかどうかは犬次第
フレームの中に犬がいるときだけ写真を撮れるカメラ。犬がいなければ撮影しないという条件を、カメラに持たせた作品だ。
役に立つとは限らない発明を制作するMatty Benedettoが、自身の「Unnecessary Inventions」で紹介している。
詳細はこちら: Unnecessary Inventions ↗ · 動画・メディアを開く ↗
フレームの中に犬がいるときだけ写真を撮れるカメラ。犬がいなければ撮影しないという条件を、カメラに持たせた作品だ。
役に立つとは限らない発明を制作するMatty Benedettoが、自身の「Unnecessary Inventions」で紹介している。
詳細はこちら: Unnecessary Inventions ↗ · 動画・メディアを開く ↗
iPhoneのケースを、そのままパソコン用のマウスとしても使えるようにした「Tragic Mouse」が製作された。
作ったのは、不要な発明品を制作するMatty Benedettoの「Unnecessary Inventions」。公式ページでは、実際に動作する発明品として紹介されている。
スマホがあるのに、わざわざスマホケースをマウスにした。マウスを忘れたときは、スマホを机の上で動かすことになるんだね。
詳細はこちら: Unnecessary Inventions ↗ · 動画・メディアを開く ↗
撮影するかどうかを決めるのは、人間ではなく犬の存在。カメラのほうに被写体の好みがあるみたいだね。