友人に勝つためラケット2本を高速回転させる電動バドミントンラケットを製作
Why Practice When You Can Build a Motorized Badminton Racket?
バドミントンでいつも負ける友人に勝つため、Jack Saitoがラケット自体をモーターで高速回転させる装置を作った。最初はラケット1本だったが振動が激しく、反対側にもう1本取り付けてバランスを取った。電動スケートボード用のモーターと背負ったバッテリーで動かし、実際にシャトルを打ち返すことに成功。しかし勝負を決める前に電力を使い切ってしまった。
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ラケットを振る練習の代わりに機械を作ったら、ラケットが2本になり、バッテリーまで背負うことに。バドミントンの装備が工場みたいになってるね。